​しあわせ駅とは

​子ども達のありのままを受け入れ、共に成長する場所

放課後等デイサービス・児童発達支援とは、知的・身体・発達障がいをもった子ども達に、

日常生活を送るために必要な動作の習得や、集団生活に適応することができるように指導及び訓練(療育)を

行うところです。しあわせ駅では、子ども達の個性を尊重しながら、一人一人の成長・発達を見つめ、

一歩づつゆっくり、それぞれにあった支援を行っていきます。

 

"あたたかな環境で、お子様の知的好奇心を育みます。"
 

童(わらび)じんぶん時間

”じんぶん”という言葉はききなれないかもしれません。

”じんぶん”とは、沖縄の方言で”知恵”を表す言葉です。

子ども達は、知的好奇心が旺盛です。

特に、興味のあることには熱心に取り組みます。

童じんぶん時間は、そんな子ども達の学びたいという意欲を育くむ時間です。

​楽しい音楽に合わせて歌あそびをしたり、オリジナルのフラッシュカード、百玉そろばんなど、

色々な教材を使って、ことばや文字、数、様々な知識を楽しく学習します。

 

しあわせ駅の理念

一、しあわせ駅は、愛を育くむ場所である。
一、しあわせ駅には、支援員ではなく共生員がいる。
一、しあわせ駅は、子ども達のありのままを受容し、愛でる。
一、しあわせ駅の職員は、子ども達から愛することを学ぶ。
一、しあわせ駅は、子ども達の可能性を見出す。
​一、子ども達にとってしあわせ駅はオアシスとなる。